不審のリコーマイクロエレクトロニクス株式会社
管理人 米村アキラ 1993年、「僕が鳥取市リコーマイクロエレクトロニクスに報復」したという意味不明の噂でクビになった。 その2年後、リコーマイクロエレクトロニクスに電話を掛けた。 「君はうちのような一流企業が組織ぐるみでやった」と思っているのかね」「そんなことはないと思いますよ」「じゃあ会社には関係ないじゃないか」 直接リコーマイクロエレクトロニクスに行った。「僕がリコーマイクロエレクトロニクスに報復した」という噂を「事実無根」と言った。この会社には従業員が500人いる。誰が噂を流したかもわからないのに、どうして「事実無根」と言える。これでは組織ぐるみで揉み消していると受け止められても仕方がない。 2000年4月にホームページを作った。リコーマイクロエレクトロニクスは鳥取警察署に連絡した。成人の僕でなく父親が警察呼び出された。父親は「おまえが本社に送ったメールで夜も眠れないそうだ。本社にはメールを送るな!」と言った。東京のリコー本社にチクったぐらいで何で警察沙汰になる?警察になぜ「リコーは僕を警察に連絡したのですか?」と聞いたら「父親に聞け!」と言われた。警察に連絡をした事情を説明しないとは無責任。 <2000年4月ホームページを作って以来、はじめて電話をかけた。なかなか繋がらない電話> 2004年6月3日、4年半ぶりにリコーマイクロエレクトロニクスに電話をかけた。 電話番らしき女の子は「折り返し、かけなおします」と電話を切った。 電話をその後、3回ぐらいかけたが、同じことを言われた。 電話はかかってこなかった。(後で考えれば当然だ。電話番号を言っていない) 女の子に「僕がホームページを作ったらおたくは、警察に連絡しでしょう?」と言うと、 彼女は早口で「そのことはわかりかねます。失礼します」と一方的に電話を切られたこともある。 翌日、6月4日、またリコーマイクロエレクトロニクスに電話をかけると「折り返し、かけなおします」と電話を切られた。 6〜8回目ぐらいにやっとつないでもらえた。 リコーの人(若い男性の声)で、僕とこのような会話が始まった。 リコーの人はこう言った。 「10年以上前のことは、覚えている者はおりませんので・・・ 事情がわかりませんし」 「事情はインターネットでリコーマイクロエレクトロニクスを検索してみればわかります」 (その時、Yahoo「リコーマイクロエレクトロニクス」検索で僕のホームページが1件目表示だった) 「インターネットって・・・ 10年以上前のことを覚えている者はおりませんので・・・ 失礼します」と事情を聞かず短時間で電話を切られた。 「10年以上前のことは、覚えている者はおりませんので」と若い男性の声で、応対したが、10年以上前の問題をなぜ中年の男性が電話に出なかったのだろう? 言っていることが不審だ。 続く